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<江戸>白い米ばかり食べた都会で流行った病とは?、他

 

うろ覚えで2記事、書きます。

 

 

目次

 

なぜ都市部だけで、とある病が流行ったのか?

フグを食べた生物を食べても大丈夫なのか?

 

 

 

①なぜ都市部だけで、とある病が流行ったのか?

 

 

江戸時代、都市部だけで流行った病気があったのだが、、、

 

 

で、どんな病気かというと足が動かしにくくなって、

まともに歩けなくなる、とかいう感じであった。

 

 

 

で、なんでこんな病気が流行ったのかというと、

江戸時代半ばあたりから、1日3食食べるようになったらしいからだ。

 

 

それ以前は、1日2食とかいう感じであった。

それが3食も食べるようになった、というのも原因のひとつであるが、

それだけで歩けなくなるようになるわけではない・・・

 

 

 

江戸時代に入ってから、米を食べる時には、表面についているものを

よく落してから、真っ白くなってから食べられるようになった。

 

 

つまり、真っ白い綺麗なお米を一日に何度も食べる機会が増えたのだし、

それに江戸時代ですから、

オカズよりも、たくさんの米ばかり食べていたということもあるのだろう。

 

 

白い米って言うのは、表面にいろいろ付いていない状態なので、

たしかに綺麗で、上手そうに見えるが、

表面になんか付いていた頃よりも栄養は少なくなった。

 

 

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まぁしかし、そんな白い米を炊いて食べていたのは都会とかだけであって、

地方田舎へ行くと、庶民はなんか米にいろいろ混ざっている物を食べていたので、

それには、それなりに栄養があったので、足が動かなくなる、とかそういう

症状はみられることはなかったんだとか。

 

 

 

②フグを食べた生物を食べても大丈夫なのか?

 

 

フグをそのまま食べるのは強力な毒があるので良くない。

そんなことは誰でも知っているのであるが。

 

 

なので、ちゃんとした料理人に調理してもらうなどして

やっとなんとか食べれるようにしてから、口にできるのであるが。

 

 

まぁ普通そうである。

 

 

まぁそんなことは今回どうでもいいことであるのだが。

 

 

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で、そんなフグ(河豚)を、大きな魚とかがパクッと海の中で

飲み込んで食べてしまうことはないのだろうか、というと、まぁアルでしょうね。

 

 

そして食べたら、やはり毒がありますから、アレなのですが・・・

 

 

しかし魚たちもなんとなく河豚に毒があるのは分かるようなので、

あまり積極的に口にしたりはしないとか聞きましたが、、、う~ん。

 

 

 

でも、まぁ河豚に毒があるとか気にしない生物も海の中にはいるみたいで、

なんかそれはクニャクニャした生物で、

まぁ普通に誰でも知っているような意外と身近な海の生物でして

、、、、結構、それなりに知られている生物だ。

 

 

なんかそいつらにはクニャクニャしていますし、神経が通っていないのです。

 

 

神経が通っていなければ、神経がマヒするフグのテトロ毒なんて効くはずもなく、

そのまま食べられてしまうのであった。

 

 

ごちそうさまでした。

 

 

 

だが気になるのは、そんなフグを食べた生物が、そいつらには河豚毒が効かなかったが、

河豚を食べたその生物を食べたらどうなるのか?、、、ということで。

 

 

なんか浄化とかしてくれてるんですかねぇ?

 

 

まぁそんな河豚を食べた生物自体、お目にかかる機会なんて、

そうそうないと思いますが・・・

 

 

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