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昼間、仕事中に眠たくなるのは当たり前な理由とは?

 

 

なんか知らんが、知るところに寄ると、、、

 

 

まぁ一日は24時間っていうのは、みんなの当たり前ですよねぇ~?

 

 

だったら、そう決まっているのであれば、

人の体も24時間で調整されているだろうなぁ~、とか

思っちゃいますよね?

 

 

でもね、たしか人の体っていうのは、

24時間ではなくて、25時間でリズムとっているらしいのですよ。

 

 

実は、1時間、余計でしたぁ~。

 

 

 

(だって25時間って、2で割り切れないでしょ?

 

・・・昔の人はできるかぎり、昼と夜で、

同じ均等な時間の長さにしたかったらしいので、

人間の体の時間のリズムは無視して、ちょうどいい感じで、分割できる、

昼12時間、夜12時間の、24時間にしたかったらしいですよ?)

 

 

 

・・・まぁ大体、そういう感じだと、1週間に7時間も、

実際の時間と、体内の時計とは、時差が生じてしまうわけですね?

 

 

で、やっと戻ってくるのが、24日後に1周して戻ってくるんだと。

 

(・・・たぶん、そうだと思います、ね?)

 

 

 

まぁね、家に居続けるニートとかはいいですよ。

昼夜が、1ヶ月に1回ほど一周しても、、、家にずっと居ますから、

なんか、起きる時間ちょっとずつズレていっていると感じがても、

それはなんら不思議ではないんですよ、ニートにとっては。

 

 

まぁお母さんが、そのニートのために食事作る時間はズレるので、

ちょっと困るかも知れませんが、

お母さんが作った飯なら、作りたての温かな物でなくても、

冷えていたとしても

早く社会復帰して、、、という、

お母さんからの生温かな愛情のこもった飯なんですから・・・

 

 

冷めていても、温かい!、、、心が。

 

 

 

それに社会になんの貢献もしていないから、まわりに迷惑をかけることもない。

昼と夜が逆転しても。

 

 

 

やっぱり問題は、家から出て、外で毎日働いている社会人ですよねぇ~。

 

 

1週間ちょっとしたら、体内の時計的に、夜と昼が逆転したら、

働いている昼間に眠くなったりする、、、実はそれは、

とても自然なことなのでしたけれども、

働いていて、打ち合わせの最中とかにアクビしたり、

社長も交えた会議の最中に、ちょっと目を閉じたら

うたた寝してしまったら、ほんのちょっとだけ困るのである。

 

 

ほんのちょっとだけ、、、ね?

 

 

 

そういうのを、なんとかするためには、

具体的にちゃんとした改善方法は知らないが、

休日中とかに、がんばって調節しておくことじゃないですか?

 

 

土日の二日間、ありがたくも休みもらえたのであれば

 

(今のご時世とてもありがたいです、

職を失い、週休7日の人もいるのに、たったの2日間も休み貰えるなんて)

 

 

その間に、なんとなく余分に寝たり、余分に起きたりして、

次週の仕事にあわせて調節しておくべきですね・・・

 

 

だって、仕事していてプロなんですもん、普通の社会人は。

 

 

 

でも、しかし休日中、奥さんの頼みやら、子供からのおねだりによって、

どこかへ遊びに行くハメになってしまったら、

なかなか自由に調節できなかろう。

 

 

そういう場合は、会社の休憩時間とかに調節したり、

(昼休み、飯早く食べて、あとは車の中や休憩室で寝る)

会社にいる間に、なんとか寝たりする時間を確保して寝て、

がんばって調節するべきであろうよ・・・

 

 

今までだって、そうしてきたんだろ?

 

 

だったら、今後もできるさ!!

 

 

 

・・・あと、なんかちゃんと毎日、朝に起きて、

朝の太陽の光をしっかり浴びれば、

1時間のズレは生じないらしいですがぁ。

 

 

つまり日中、眠たくなったりするのは、しっかり

朝、太陽の光をあびていないから?

 

 

 

<一日 長さ 時計>