明かりを持ってこい!という言葉の真の意味とは?、他

 

 

うろ覚えで2記事分書く。

 

 

目次

 

「明かりを持ってこい!」という言葉を解読しようとした話

購入した魚の切り身は、洗った方がいいのか?

 

 

 

①「明かりを持ってこい!」という言葉を解読しようとした話

 

 

大昔の話。

 

 

とある身分が高そうな人が、

知り合いである、

別の地域に住んでいる、

そこの地域でそれなりに発言力のある、とあるお偉いさんに

手紙を書こうとしたことがあったらしい。

 

 

 

で、何書こうか、筆を持って、机の前でうんうんと、うなっていたら、

いつの間にか、外は暗くなってきていて、そこの書斎の中も

薄暗くなっていて、手元が見えにくくなっていることに気付いた。

 

 

これでは字が書けないではないか・・・

 

 

なので、家で雇っている従業員の召使いに向かって叫んで、

「なにか明かりになる物を持ってきてくれ!」と言ったらしい。

 

 

、、、で、そんなことを言っていたら、いつの間にか、

その召使いに向かって叫んだ言葉を、つい手紙の文面に書いてしまったらしいのだ、、、

 

 

 

なんか明かりになる物を持ってきてくれ!、、、と書いてしまったらしい(笑)

 

 

(ボォーっとしてたら、つい、やってしまいそうですねぇ)

 

 

 

で、書いてしまった本人は気付かずに、そのまま、その手紙は

知り合いである他の地域に住む、

そこの地域で発言力を持つお偉いさんに届けられてしまった。

 

 

で、その手紙を読んだお偉いさんは、この「明かりを持ってこい!」という

書かれた言葉が一体なにを示しているのか、

頭をひねりながら、がんばって考えたらしい。

 

 

そしたら、もしかしたら、その地域の政治面で

もっと頭の良い、光るような存在である、若い人材を

もっと身分を問わずに、立場の高い役人として登用してはどうか?と、

そういうことを自分の知り合いは、自分に助言しているのではないか、とか

思ったらしい。

 

 

・・・まぁ勘違いであるのだが、、、

 

 

 

それで、その言う通りに人材を手配するような流れに

なんとかしてみると、

そこの地域の、さらなるお偉いさんから、

最近、この地域の政治がいい感じになってきた、とか

褒められたんだとか。

 

 

・・・・・・・良かったね!

 

 

 

②購入した魚の切り身は、洗った方がいいのか?

 

 

食料品販売店で、今夜は魚でも焼こうか、ということで

魚の切り身とか買ってくることとかあるであろう。

 

 

で、焼く前に一応洗っておくか、、、ということで、

水で切り身の表面を洗ったりするのであるが、、、、

これはあんまりやらない方がいいらしい。

 

 

まぁ切り身はやらない方がいいということであって、

魚丸々買ってきた時には、洗った方がいいらしい。

 

 

じゃあなんで切り身だけ洗わない方がいいのか?

 

 

 

まず切り身だと、一応、販売店側だかで、洗ってから

パックに入れてケースに陳列しているらしいからである、ということで。

 

 

本当に洗っているのか~?

でも、購入時、たしかに切り身の表面は綺麗な状態ですから、

(そんなに魚の血とか付いていないし)

洗ってはいるんでしょう。

 

 

それに、たとえそうであっても、

買ってから、家に帰ってきて、なんかやっぱり洗いたいとか思うかもだが、

なんか切り身の表面に目に見えて、なんかが付いていたら、

そりゃ洗うかもだが、

そういうわけでもなければ、最終的に焼いてしまうので、

バイキンとかそういう細かいところは気にしなくても良いらしい。

 

 

 

、、、で、なんで切り身は洗わなくていいのか?というと

なんか水で洗うと

魚の美味い成分が

切り身の表面から抜けてしまうからだとか、

いうことらしい。

 

 

・・・それでもやっぱり洗いたいのであれば、

サッと洗う程度にとどめなさい、とかいうことらしい。

 

 

まぁ一応、サッと水で洗うくらいはするかなぁ~。

 

 

 

で、魚の臭いが気になるから、もっと水で洗いたいとか思うのであれば、

そうはせずに、切り身の表面表裏に塩を振りかけて、そのまま数分放置しておけば、

臭みはとれてくるらしい。

 

 

 

・・・なんというか、やっぱり切り身を買ってきて家で焼くのは

面倒ですね、臭いも台所内とかにたちこめるし。

 

 

やっぱちょっと高い、、、ちょっとだけ高いけれども、

すでに焼いてある魚の切り身を買ってきて、なにも考えずに食べた方が

楽かも知れませんね。

 

 

 

っていうか、最近、ずっとそうしています。

 

 

 

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