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英語では、遺失物という言葉はあまり使わないらしい、他

 

 

うろ覚えで、2記事分、書きます。

 

 

目次

 

①何を紛失したのか、具体的な物の名前で示すのが普通か?

②食料、調味料の値上げは、減塩ダイエット推奨のため!

 

 

 

①何を紛失したのか、具体的な物の名前で示すのが普通か?

 

 

もちろん海外でも、駅とか、または施設内とかで、

物をなくしてしまうケースは、国内同様にあるらしいのですが、

物をなくした時は、こういう物をなくしました、と英語で表現するわけでして、

(財布だとか携帯だとか)

なくした物そのものを示す言葉をあまり使わないらしい、ということです。

 

 

遺失物みたいな、一言的な感じで。

 

 

そもそも遺失物という単語自体、明確にはないらしいですが、

しかし一応、

それらしき言葉はいくつもあるらしいですね。

 

 

ロストアーティクルとか、ロストプロパティとか、

ロストアイテムだとか、いろいろ。

 

 

 

②食料、調味料の値上げは、減塩ダイエット推奨のため!

 

 

最近、小麦やら調味料やら、野菜やらが、

また値上げするとかいう話を聞きましたが。

 

 

つまるところ、どういうことかというと、

お前らちょっと食い過ぎで、しかも味の濃い物ばかり食べているので、

ちょっとは控えろ、健康に気をつけろ、という意味である。

 

 

江戸時代は中期頃までは、1日2食がスタンダードの基本であったのに、

なんで1日3回どころか、おやつや、夜食まで食べるようになってしまったんだ。

 

 

ちょっと食い過ぎだし、いろいろ味の濃い物を食べすぎ、

調味料ガバガバかけ過ぎじゃないか。

 

 

、、、ということである。

 

 

 

野菜の関しても、そんなこまめに食べなきゃならんということではなく、

1週間に何度か食べればそれで十分であるし、

食事回数自体も減らせば、

別に食べ物などが、多少値上がりしたくらいで、どうってことはないのである。

 

 

働き盛りや、成長期などの理由があれば、そういう人は、

普通に1日3食適度に食べれば、それでこと足りるが、

そうでない、それ以外の、どうでもいい連中は、食事を少しは控えれば?

ということである。

 

 

 

 

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