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1日の勉強量は何時間と決めるな!どこまでやるか、で考えろ、他

 

 

 

うろ覚えで、2記事分、書きます。

 

 

目次

 

①勉強は時間ではなく、結局どこまで出来たか、である

②すべての色は、青、黄、赤の3つ色からできている?

 

 

 

①勉強は時間ではなく、結局どこまで出来たか、である

 

 

なんていいますか、学生時代とか、

または資格試験の勉強とかでもそうですが、

今日も勉強するか、フッー、、、とかいう感じになり、

問題集とか開くのですが、

さて今日はどこまでできるのか?とか考えてペラペラと

問題集の先まで開いて、見てみて、

まぁここまでなら今日中にできそうだな~、とか思うわけです。

 

 

それで勉強しはじめるのですが、

あっという間に時間は過ぎてしまい、何時間か経過してしまい、

こんなに時間がたったのか、今日はもう勉強いいや、とか思って、

集中力とぎれたし、なんかネットで動画でも見て楽しむか~、となるわけですが。

 

 

・・・そうはなるな!

 

 

まぁ大体、最初に何時間くらいしたら勉強やめておこう、

だって疲れるし~、集中力もたないし~、効率がよくない、とか思うわけですが、

自分に甘すぎるとは思いませんか?

 

 

せめて、どこの範囲までやるのか、ある程度、決めてから、(目標を定める)

勉強に取り組んで、それが終わるまでは他のことしないようにした方が良いですよ。

 

 

無理なく勉強を続けられる人の時間術59

 

 

まぁ最初に決めた範囲を達成するのが、勉強している途中で、

あまりにも時間がかかりそうであることが分かれば、

変更してもかまいませんが、、、

 

 

とにかく最初から何時間まで、限られた時間内でできるところまで、

と決めるよりも、

最初に決めた時間を少しオーバーしてでも、最初に決めた

あそこまでは取り組もうと言う意志を持っていた方が、

勉強への取り組み意欲が違ってくる、ということです。

 

 

・・・まぁだからといって、

最初からすぐに勉強終わりそうな範囲に目標を設定しておいて、

すぐに終わったから、今日は勉強オシマイ!

さ~て、遊ぶぞ~、とか考えるのは論外ですがね。

 

 

そういう発想をする人は、そもそも向上心もないし、

勉強するのにも向いていないですね。

 

 

効率よく短期集中で覚えられる7日間勉強法

 

 

まぁしかし、時間が限られた中で、勉強をしなくちゃいけない、

他のこともしなくちゃいけないから、という場合には、

時間定めて、できるところまで、ということになるは仕方ないですがね。

 

 

また学生時代でも試験期間中に、家に帰ってきてからの限られた時間内で、

1教科にかける時間がかぎられている場合でも同じですよね。

 

 

そういう場合も、やはり何時間で、できるところまで、

ということになるでしょう。

 

 

もっと効率的に勉強する技術!

 

 

 

②すべての色は、青、黄、赤の3つ色からできている?

 

 

なんか知りませんが、聞いた話では、

今存在する色は、ほとんど、この3つ色を、

異なる配合で混ぜた色からできているらしい。

 

 

例えば、緑色は、青色と黄色を混ぜた色から作られていますし、

そのできた緑色に、さらに赤色を混ぜると、茶色になったりします。

 

 

なんていいますか、そんな感じで、

なんか絵を描く時間に、絵の具とか混ぜて、いろいろ色を作ってみたことないですか?

たいていの場合は、

青、黄、赤の色の絵の具で、混ぜ合わせて作れるはずですよ。

 

 

(なんか微妙に薄い色を作りたい場合は、実際に白色とかも必要になってくるですが、

まぁ色を薄めたりするとかは、また別の話になるでしょう、

やはり色の濃い薄いはともかく基本3色で、ほとんどの色はできているんでないかい?)

 

 

 

見てわかる、迷わず決まる配色アイデア 3色だけでセンスのいい色

 

色の名前事典507

 

 

 

 

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