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バイト・正社員でのバックレ退職する時の違い

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まぁなんというかいろいろあって

仕事今すぐ辞めたいということは、誰もしもあるだろう。

 

 

なので、適当にそこらへんを記しておく。

 

 

バイトなどで特に保険とかに入っていない場合には

はっきり言って無断で突然行かなくなってもいいと思う。

 

 

まぁ解雇?扱いにはなるのかもしれないが

なんの保険にも特に入っていなければ

解雇されようがどうしようが、そんなもん関係ないし

もう行かないし、所詮バイトなので気にしなくてもいいと思う。

 

 

個人貸与とかで貸し出されている制服とかは、返したけりゃ

あとから宅配でもなんでもして返せばいい。

返さなくとも、横領だとかなんとかにはならない。

ただの貸借問題なので、民事民事。

まぁ普通に借りている制服は

普段からロッカーに置いてくべきですね。

 

 

あと退職届とか書かなくてもいい。

そんなの書いて職場に送ったら、バイトの連中で回し読みされて

余計な恥をかくだけなので。

店長とか、こんなこと書いてきたで~とかいって遊び半分で

見せしめ感覚でそういうことやるヤツよくいるので。

 

 

ということで、バイトの場合、シフトたくさん入っていようが

無視して突然行かなくなっても、特に問題無し。

賠償がどーのこーの、ということは電話で留守電でいわれようが無視。

シフトの穴があくのは、ぜんぶ店長とかの責任。

あなたが突然職場に来なくなっても、普通になんとかして職場はまわるようになっている。

 

 

バックレたあとは、職場からの電話は無視でいい。

もう二度と行かない職場のことなんかよりも、次の職場のこととか考えてればいい。

所詮人ごと。

 

10分の1の努力で成果が出せちゃう仕事術 サボる技術

 

 

で、正社員でバックレる時はどうすればいいかと、いうと

まず1日仮病使ってなんとかして休め。

 

 

事務の女に、今日体調が悪いのでどうしてもやすむ、とだけ伝えて

そっこーで電話を切ります。

上司とかにとりついで伝える必要はない、そんなことするな。

 

 

それで、その1日で、どういう感じで次の日からバックレるか

よく考えること。

 

 

具体的には、どういう感じで退職届を書くか、考えること。

正社員でバックレる場合には、会社にもう行かないにしても

退職届だけは書き留めで郵送しておかなければならない。

 

 

なぜならちゃんと退職届郵送しておかないと

退職後の保険やらの手続きで、支障がでるからだ。

ちゃんと退職の意向を伝えておかないと、むこうの総務部もどうしていいか分からない。

一応2週間後退職という日付にしておいて、出しておけば、

しばらくしたら、いろいろ保険やらの書類を送ってきてくれる。

 

 

電話で連絡とかは一切とる必要はない。

退職届さえ郵送しておけば、勝手に自己都合退職ということで

手続きをすませて、なんとかしてくれる。

 

 

ああ、あと一番重要な退職理由に関しては、体調不良によりしばらくの間

療養させていただきます、お世話になりました~、とだけ書いておけばいい。

言いたいこととか、いろいろ愚痴りたい不満があってもグッとおさえて

余計なことは一切書かない方がよい。

あくまでもスムーズに退職することだけ考えろ。

 

 

あと、仕事の引き継ぎとかそんなもんも一切考えなくてもいい。

会社っていうのは、どんな人であれ、突然いなくなっても

なんとかなるようになっているし、なんとかすべきなのだ。

突然居なくなる従業員が責任を感じる必要はない。

そこらへんはドライにいこう。

会社だって、あなたにドライだったでしょ?それを忘れてはならない。

 

 

また借りている会社の制服やら、健康保険証やらは、、、まぁ

郵送しておくべきなのかもね。

返さなくても、制服も問題無いし、保険の手続きだって問題無いのであるが。

会社がやたらと留守電とかに電話残していたら

善意で返してやっても良い。そのほうがスムーズかも。

 

 

まぁとにかく、電話で職場と話したり、職場におもむく必要は無い。

全部、書面のやりとりとかで結構。

 

 

あと一番重要なのは、職場やら会社に私物を残しておかないこと。

普段から心がけること。

職場は職場であって、いつ突然辞めるとも分からないのであるからして

職場の自分の机やらロッカーを自分のプライベートスペースだと

勘違いして、普段からいろいろ置いておくべきではない。

バックレしにくくなるし、バックレた後に、とりにいけないので。

 

 

まぁ下駄箱とかにおいてあるズックやらスリッパとかは

別に消耗品であり、捨てられてもいいや、と割り切ること。

 

 

がんばっても報われない本当の理由

 

 

 

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