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部屋の壁中に、メモ書きを、たくさん貼りまくる理由とは?、他

 

 

うろ覚えで、2記事分、書きます。

 

 

目次

 

①手帳をわざわざ開くよりも、常に視界に入るからか?

②なぜ野球のホームベースだけ、四角ではないのか?

 

 

 

①手帳をわざわざ開くよりも、常に視界に入るからか?

 

 

なんかこの前、知人の家に、

そして知人の部屋に入れてもらったことがあったのですが、

なんか仕事しているらしくて、

部屋の中の、机の周囲の壁に、

予定を書いたメモ用紙などが、たくさんペタペタと

至る所に貼られていた。

 

 

なんか、メモ帳にただ用事とか予定を書いておいても、

開くのが面倒なので、

メモったページを外して、周囲の壁に貼り付けることにしたんだとか。

 

 

それに常時、目にしますので、

その方が忘れずにいられるとか聞きましたが。

 

 

でも手洗いを借りた時に、

その手洗い場の壁にもいろいろ書いて貼ってあったのですが、

なんかこういう壁にメモ用紙を貼る習慣でもあるんですかね。

 

 

廊下にもいくつか見かけましたし。

 

 

本人の癖ですよね、きっと。

 

 

なんか予定でも用事でも、思いついたことでもなんでも、

その場でメモとして書きだして、側にある壁とかに貼ってしまうんでしょうかね?

 

 

車の中とかにも、貼ってありそうですよねぇ~。

 

 

超ノート術 成果を10倍にするメモの書き方

 

 

②なぜ野球のホームベースだけ、四角ではないのか?

 

 

最初に言うと、どうやら審判が、投げられたボールが

ストライクかどうか、四角じゃない方が判定しやすいらしいですね。

 

 

審判はホームベースの形とか広さを見て、投げられた球が

ストライクか、外れたボールか、判定しているらしい。

 

 

最初は、1、2、3塁と同じく四角の、ちょっと向きを変えた、

ひし形であったらしいが、、、

 

 

 

 

けれども、四角だと、ストライクゾーンが、

ひし形の両端だけになるので、

なんか知らんが判定しづらかったのだそうな。

 

 

なので、もっと、判定しやすくする必要があったらしい。

 

 

審判のためにも、選手のためにも。

 

 

 

・・・で、もう1つ角を増やして五角となり、

判定しやすくなったとか。

 

 

 

 

今度は点ではなく、線で判断すれば良い、

ボールかストライクかを。

 

 

良かったね。

 

 

 

・・・ちなみにどこかの誰かさんは、高校時代、

体育の授業で、野球があった時に、

投手が、超手加減してくれて、下手投げで、打ちやすいように

遅く投げてくれた球を、見送りフォアボール出して、

出塁したそうな、、、、

 

 

一度も振らなかったらしいですよ~。

 

 

 

四角形の歴史 (こどもの哲学・大人の絵本)

 

 

 

 

<メモ 方法 記憶 思い出>