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酒飲んだ人は電車やバスに乗れない法律の話

夜の電車

 

 

海外の話。

うろ覚えなので、あしからず。

 

 

 

たしか、海外のどこかの地域では

電車や、その他の交通機関とかに乗る時に

酒を飲んで酔っ払っている人は、乗っては行けない、とかいう

法律があるんだとか。

 

 

つまり電車とか、バス、、、、タクシーはどうなのかは知りませんが、

これらに乗ってはいけない、ということですね。

乗せる側は、この法律を根拠に拒めるって事か。

 

 

まぁ、いろいろと面倒な人達ですからね。

乗せる側も嫌でしょう。

他の客だって嫌がるでしょうし。

 

 

 

まぁしかし、海外に比べて国内は、かなり酒に酔っている人に

寛容ってことですかね。

 

 

電車とかでも酒飲みながら席に座って、ウーウー言っている

サラリーマンやら、なんやら、夜になると見かけたりしますし。

 

 

けれども、よく考えたら、飲酒して電車とかバスに乗ったら

ダメだって言ったら、どうやって飲み会とかで

酒入った人は家まで帰ればいいんだよ?

誰か知り合いや身内に送迎してもらえって事か。

 

 

なんというか、一見、電車やバスに酔っ払い乗せるのを禁止するのは

それで良さそうな気もするけれども

飲酒運転を誘発する恐れだってあるのではないか?

とかちょっと思ってしまう。

 

 

あと、国内だと、酒に飲んで酔っている程度では

交通機関に乗るのを拒めないらしいのですが、、、、

たしか、酒に多少酔っている程度ではなくて

泥酔状態なり、吐いている状態であれば拒めるらしいですね。

 

 

 

それにしても、海外のその地域では

飲酒運転とかって、どういう扱いなんでしょうね?

やっぱり国内よりも重いのか?

 

 

別に飲酒した本人が運転しているわけでもない

電車やバスに、酩酊状態でもない

ちょっと酒入って乗るような感じでも

乗客としての乗車を拒否されるってことは

まわりの客への迷惑を与えないように考えられている以上に

かなり酒に対して過敏になっている気がするのですが。

どうなんだろうね。

 

 

 

でもこれがウワサの

グローバルスタンダードってやつなのか。

家以外の場所で酒を飲んだり、酒が入っていたりすると

その方が世界的に見てマナー違反かなにかに見えるのが

普通なのかねぇ。

 

 

SH

 

 

 

 

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