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健全な試合で賭けられた景品は、大人のお姉さん!?、他

 

 

うろ覚えで書く。

3記事分書く。

 

 

目次

 

高額なお姉さんと遊べるクジの景品があった話

有罪か無罪かは、判決の出だしの言葉だけで分かる!

サラリーマンとは塩を求める人達なのか?

 

 

①高額なお姉さんと遊べるクジの景品があった話

 

 

どこぞの海外の話。

 

 

そこの地域では、

なにかしらのスポーツのチームがあったらしいのであるが

何年も、なかなか勝ちを拾えずに、ずっと負けが続いていて

選手達も、まわりのファンや応援団も、このままじゃ・・・と

しんみりしていた。

 

 

しかし、なんかしらんが急にある時から

勝ち始めたらしくてワッと、活気がわきはじめた。

 

 

そこでもっとこの時をのがさずに、その地元のチームの活躍を

盛り上げるために、、、またチームのサポートやら応援にかかる費用も

工面できたらと、(いままで負けてばかりでキツキツだった)

なにかしら、まわりが楽しめて、かつ集金的なイベントができないかと

考えることになったのであった。

 

 

 

それで応援団の人とかが考えたのが

スポーツクジであった、、、まぁね。

結局賭け事にするしかないんですがね。

 

 

まぁつまり試合をするどっちのチームが

どれくらいの得点とかで勝つか負けるかを予想して

それに賭けるってことですかね。

 

 

 

しかし、それを予想して当てたとしても、あたるのは

ちょっと通常の景品や商品とか、いくらかの金額のお金とかではなく

一風変わったものとして、

通常なら高額な費用がかかる大人とお姉さんと

しばらくの時間無料で好きに、、、それはもう好きに遊べるとかいう

内容の景品であった。

 

 

 

・・・なんというかスポーツ好きの沸き立つ応援団の大人とかが

集まって少し酒でも入ったら、悪ふざけ的に思いつきそうな

内容であるが、ぶっちゃけ。

 

 

しかし、この一風変わったクジは、人の目をひきつけ、

宣伝効果は、、、たしかにあるのかもしれないがぁ。

 

 

 

だがしかし、その地域に住まう女性達は、

やはりそういった商品はどうなのか?

健全なスポーツの試合を汚す気か?とかなんとかいってきた。

 

 

女性が心から地元のチームを応援できなくなる、そんなことされたら。

 

 

それに女性はクジ買ったらダメってことなのか、つまり?

 

 

また女性が買えたとしても、当たったらどうするのか?とかいろいろ、、、

いろいろな意見があったらしい。

 

 

とにかく女性をノケモノしたり、

そういうのを景品にするのをやめてくれ、ということだった。

 

 

 

・・・なんというか大人のお姉さんと遊ぶという内容も

おもしろそうではあるが、、、

ちょっとしょっぱくないか?クジの景品としては。

 

 

だってたったしばらくの数時間くらいの一時的な快楽を

与えられるくらいであれば、普通にクジで大金もらって

そういうところへ遊びに行けばいいじゃないですか。

 

 

高い、と言われつつもそんな数十万もするようなもんでもないし

普通に現金で、それなりの額を欲しいと思うところですが、

それだと普通のクジとは変わらず面白みもなにもないのか。

 

 

 

ちなみに反対している女性達の中には

応援団である夫の奥さん達も多数いたんだとか。

 

 

そういうのに走ってしまう欲求不満な夫に対して

思うところはあったらしい。

 

 

いさめるのは、彼女たちの役割であったのか。

 

 

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②有罪か無罪かは、判決の出だしの言葉だけで分かる!

 

 

裁判官が、刑事裁判で訴えられて裁判にかけられた人に

判決を言い渡す時、

どうやらその出だしだけで、すぐに有罪を言い渡すのか

無罪を言い渡すのか、分かるらしい。

 

 

独特の言い回しがあるんだとか。

言い回しとか言うほどではないか。

 

 

 

もしも、裁判官が、判決を言い渡す時に、

主文、被告人を、、、、と“を”で始めたのであれば、

それは有罪を言い渡す時であり、、、、

 

 

もし、それとは違い、

主文、被告人は、、、と、被告人“は”で始まったのであるならば

それは無罪になる時であるらしい。

 

 

まぁ起訴されて裁判になる時は、

ほぼ確実に9割9分方有罪になりますので

めったに“被告人は”と聞けることはありませんが、、、

もし聞けたなら傍聴人はワッとわきたつかもね。

 

 

(裁判にかける事案は、ほぼ確実に有罪にできるのしか、しません。

やったのかどうか疑わしいのであれば、裁判せずに起訴猶予にします。

大体はね。)

 

 

 

まぁとにかく“を”と来れば大体分かりますよね、なんとなく、

なんか被告人に対して懲役刑とかの刑罰をかすのだな、、、という重みが感じ取れますよね。

 

 

反対に“は”と来れば、、、そのあと、いたずらに有罪!、、、と言い渡したくなる

遊び心もなきにしもあらずんば、ですが(笑)

とにかくめったに聞けない無罪を言い渡す時に前触れであると。

 

 

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③サラリーマンとは塩を求める人達なのか?

 

 

サラリーと聞くと、その意味は給料を思い浮かべますし

実際そうなのですが、、、

そして給料もらって生活している働いている人のことを指して

サラリーマンというのですが、そもそもサラリーとは昔は

塩を指す言葉だったのだそうな。

 

 

つまり昔というか大昔には、

海外で働く、兵隊として働いていたどこぞの人達には

塩が給料として払われていたとか、もしくは塩を買うための

金が給料として払われていたとかいうことらしい。

 

 

つまり大昔のサラリーマンはその名の通り塩のために

働いていた、、、?とかいうことが言われている。

 

 

塩は貴重で大事でしたからねぇ、いつの時代も。

 

 

 

あとサラリーマンという言葉が、戦前より少し前にできた

国内の言葉だそうで。

 

 

肉体労働とかではなく事務的な仕事をする人が増えたってことか、

それだけ、その時代頃から。

 

 

 

あとボーナス、これは国内では江戸時代末頃から、それらしきものが

従業員に給付されることが、待遇の良い職場ではあったらしいが、

その言葉の意味は昔の言葉でヴォヌスという言葉で

良いね!とかいう意味だったんだそうな。

 

 

そりゃボーナス貰えたらいいに決まっているだろぉ~。

 

 

 

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