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大昔の感染病のトンデモ免疫作成方法とは?、他

 

 

うろ覚えで、2記事分、書きます。

 

 

目次

 

大昔の感染病の免疫作成の方法とは?免疫作るどころか・・

掃除するのに、掃除道具買ってきて物を増やすな

 

 

 

①大昔の感染病の免疫作成の方法とは?免疫作るどころか・・

 

 

簡単に書いていくわ。

 

 

うろ覚えで書くよ。

 

 

 

なんていうか200年以上前に、人から人へと感染して、

体中にボツボツができる病気が流行っていて、

とある医者が、その予防接種を作った際には、、、

 

 

まずは、この時、似たような病気が他にあったのですが、

そっちの方は牛から人へと感染する物であるのだが、

かかった人は、そんな病状が重くなることもないので、

まずはそれを、みんなに予防接種として投与してみたら、

医者の予感はドンピシャで、

うまい具合に免疫が作れて、

人から人へと感染する、その病気にかからなくなったのであるが・・・

 

 

以前、書きました↓

軽く病気にかかれば、もう大丈夫だと考えた医者の話

 

 

 

しかし、それよりも、もっと大昔では、どうだったのか?

 

 

なんか大昔の人も、その感染病を克服するために、

なんか似たような予防接種を作ったことがあったみたいだが、、、

 

 

しかし、なんかそれは、病状が軽い似たような病気をうつして

免疫を作る、というものではなく

(似たようなのが見つからなかったのか、まだ大昔は)

普通に、感染症にかかった人の物を、そのままダイレクトに

別の人に、ちょっとだけ移してみて免疫作ろう、という感じであった・・・

 

 

 

案の定、免疫作るどころか、普通にかかってしまったらしく、

それがキッカケで他の人へと、さらにその病気は広まったとか、なんとか。

 

 

予防どころか、かえって、まわりへの感染をはやめてしまった。

 

 

しかし、この方法は、それしかないだろう、ということで、

他地域へと知識として広まったとか。

 

 

感染症の日本史

 

 

②掃除するのに、掃除道具買ってきて物を増やすな

 

 

なんていうか、なんか部屋の年末の大掃除をしようとかって

思ったのですが、

なんか雑巾とか、あと他にも足りない掃除道具がありまして

安いのをいくつか買ってくるかぁ~、とか思ったのですが、

よく考えてみたらちょっと待ったとか思った。

 

 

はっきり言って、いろいろ部屋の掃除をして、

いらない物とか捨てようとするのに、

またなんか部屋に置く道具買ってきて増やすようなことして、

どうすんだ?とか思った。

 

 

それで、なんか雑巾はいらなくなった、押し入れにあった、

まぁもう着ることはないだろうなぁ、と思う服などの布を

細かくして、それを雑巾として使用しました。

 

 

部屋の掃除もできて、そのまま使用した服の布も使用後は捨てて、

片付けもできるし、一石二鳥ですね。

 

 

 

まぁなんかたとえば、使えそうなチリトリやらホウキやらが無いのであれば、

それは買わなければならないのだがが、、、

 

 

 

なんか部屋の掃除片付け、がんばってするぞ~、

そしてそのために必要な物はぁ~、ということでウキウキ気分で

買い物にして、いろいろ買ってくるのは本末転倒だと思う。

 

 

荷物は、これ以上できるだけ増やさない方向で。

 

 

 

 

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