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医者は原則、自分で自分自身を診てはいけないのか?

いしゃじゃーん

 

 

生半可な知識なんですが、、、

なんか知らんが、医者は自分で、自分自身を診てはいけないらしい。

 

 

つまり、どういうことかというと

医者が自分で、自分を診てしまった場合には

健康保険が使えないらしい。

 

 

治療に金がかかっても安くはならず

全額自分の負担になりますよ~、ってことなのか。

 

 

まぁ、なにかしら、もしかしたら

自作自演の治療とかが、おこなわれて

なにかしらの不正とかに結びつくからかもしれんが、、、

そこらへんまでは分からん。

 

 

そもそも保険が使えないど~こ~以前に

こういった、医者が自分で自分を診る、

自己診療というものは

医師法にも、もしかしたら抵触するらしい、とかなんとか。

 

 

明確に、医師法に「自己診療を禁止します」とは

ど~やら書かれてはいないが

それっぽいことが、なんとなく書かれているので

やっぱり、やめといた方がいいんだとか、なんとか。

 

 

医師法には一見して、見たところ

罰則も定められていましたからね。

 

 

けれども、しかし、だからといって

原則としては、たしかに、自分が医者であっても

病気になったり、ケガとかしたら

他の医者に診てもらえ、ということには一応なってはいますが、

医者が、自分以外の赤の他人の医者に、自分の体を

診てもらいたいと思うだろうか?

 

 

それに、一々、自分医者なのに

ヨソに行くなんて、めんどくさいですし。

 

 

よっぽど専門外とかでもなければ、簡単なモノなら

自分で診て、なんとか~、とか思うのでは。

 

 

なので、たいした病気やケガでもなく

自分でも、なんとかできるものであれば

黙って自分でねぇ?

 

 

まぁ自分ではどうすることもできない、と思えば

知り合いとか信用できる人に頼んで

診てもらえばいいだけですから。

 

 

とにかく、そんな感じなんじゃないのか。

 

 

 

 

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