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1秒とは、そもそも何の時間の長さなのか?、他

 

 

うろ覚えで、2記事分、書きます。

 

 

目次

 

①1秒は、どのようにして決まったのか?

②全く何もせず、何も考えずに、ボォーとする時間を作ることが大事

 

 

 

①1秒は、どのようにして決まったのか?

 

 

まず最初に言っておくけれども、1秒の長さが最初に決められて、

1分とか、1時間とかが決められたワケではないらしい、

その逆であるらしい。

 

 

地球が、自身で1回転する長さが、1日と決められて、

それを便宜上、細かく割っていって、

1時間、1分と決められていき、

1秒も決められたらしいですね。

 

 

 

つまり、1日の長さを、細かくしていって、

生まれた時間の長さが1秒だということですね。

 

 

 

(・・・っていうか、最初に1秒の長さを決めて、

そこから1分とか1時間とか、

1日の長さを24時間と決めるとかの方が、いろいろと面倒で難しいと思いますから、

1日の長さを割っていった、と考える方が、よく考えれば自然ですねぇ)

 

 

1秒でつかむ 「見たことないおもしろさ」で最後まで飽きさせない32の技術

 

 

ということは、え~と、

24時間に60分をかけて、さらに60秒をかけると

86400となりますから、、、

 

 

つまり1日は86400秒ということになりますから、

1秒は86400分の1日だということですね。

 

 

何が言いたいかと言うと、つまるところ、

1秒とは、ほんのちょっとの間の“1日の長さ”だということらしい。

 

 

とりあえず、これが基本的な考えのようですねぇ。

 

 

1秒で「気がきく人」がうまくいく

 

 

 

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②全く何もせず、何も考えずに、ボォーとする時間を作ることが大事

 

 

 

 

なんていうか、唐突に暇な時間ができたら、

この時間、ただ過ぎていくの、もったいないから、

なんかすることないか探そうとしたり、

なんかパソコン開いてネットしはじめたり、携帯いじろうとしたりとか

しよう、とか思うことありますが・・・・・

 

 

別に無理になんか暇な時間ができたら、何かしよう、とか

なんか考えよう、とかそんなことはしなくともよい。

 

 

そういう時は、

ただ、イスに座って、何もせず、何も考えずに、

ボォーとしているだけなのが一番良いと思いますよ。

 

 

時間があれば、何時間でもそうしていてください。

 

 

 

もったいないとか思うかもですが、そういう時間を作ることこそが、

大事なのですよ、メンタルといいますか、

精神と心の調子を整えるために必要なのですよ。

 

 

なんかいろいろと、空いた時間あったら、なんかしましょう、とか

そういうのすすめてくるのが昨今では多いですが、

そんなせわしなく、たえずなんか、考えて、おこなっていたら、

徐々に知らずのうちにストレスがたまるだけですので、

ただ椅子に座って、目を閉じて、無意味に全く何もせずに、

ダラダラする時間を過ごしていた方が、

なんか目の疲れもとれますし、心も徐々に落ち着いてくる、といいますか。

 

 

・・・まぁ暇だったら寝るにしても、睡眠は十分に普段とっているというのであれば、

そういう感じでダラダラしてみてください。

 

 

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<時間 歴史>