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建物が倒れる夢を信じて保険かけてみた話、他

 

 

うろ覚えで書く。

3本分書く。

 

 

 

①隣の建物が倒れる直前に、夢を見て店に保険かけた話

 

 

海外の話。

 

 

とある、店構えて商売を営んでいる人がいたのであるが

ある夜、夢を見たのである。

 

 

その夢の内容というのが、自身の店の隣に

現在建造中の

高い建物があるのであるが、

それが店に倒れてくるとかいう夢であった。

 

 

それで朝になって目覚めたのであるが、

どうも夢の内容が忘れられないし、なんだかリアリティがある。

 

 

たしかに、店の隣には建造中の高い建物の工事が

おこなわれているけれども、、、まさか、、、、

 

 

とか思いつつも、もしかしたらとか考えて

すぐに自身の店にいくらか高額の保険をかけることにしたのであった。

 

 

そしたらなんと夢のとおりに後日、建造中の建物が

崩れてきて店はペシャンコになってしまった。

 

 

それで保険を直前にかけていたので

多額の保険金がおりた、とかいう話であった。

 

 

 

・・・まぁなんというか、以前から、店の持ち主は

建造中の隣の高い建物を見て、アレが倒れてきたらどうなるのか?

とか内心、不安だったのではないですかね?

 

 

だから、それが夢に出てきたので、ならば、ということで

やはり保険かけておいたんじゃないですかね。

 

 

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②商人のことをアキンドと呼ぶ理由とは?

 

 

どうやらアキンド、、、

つまり商人のことをアキンドということがあるが、

それは商人が毎年秋になるとやってきて

商売始めたからだとか言われている、とか。

 

 

まぁとにかくそういう話がありますねぇ。

 

 

 

つまり秋人、あきびとが、なんかなまって変化したのか知らんが

あきんど、と呼ばれるようになり、

商人のことを、そう呼ぶようになったとか、、、どうなのか。

 

 

普通に商い(あきない)する人のことを、

そのまま商人(あきんど)と呼んでいるのだと思ったが。

 

 

まぁ秋になると地方では作物とかの収穫とかの季節なので、

羽振りが良くなるのか、

そうなるとどこからともなく商人があらわれて

いろいろと物を

物々交換かどうかは知らんが、売り買いしていたんですかねぇ。

 

 

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③蟹味噌は、カニの脳みそではないらしい

 

 

どうやらカニの内蔵らしいですねぇ。

 

 

普通にドロドロしていて寿司とかで見かけるから

これがカニの脳みそかぁとか思うこともあるかもですが。

 

 

カニの内蔵でも、肝臓(かんぞう)と膵臓(すいぞう)が

一緒になっている部分らしい。

 

 

たしかそれらの役割って

食べた物の消化を手伝ったり、

食べた物から吸収した養分ためたりとかするんでしったっけ。

うろ覚え。

 

 

じゃあなんでミソっていうだ?とか思うわけですが。

味噌に似ているからだとか。

 

 

まぁドロドロしていますからねぇ。

 

 

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