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営業はマメに顔出して、短時間で切り上げるのが良い

 

 

なんて言いますか、なにかを売り込む営業をするにしても、

売り込む相手先、つまりお客さんのところに、

それなりの頻度で通い、

そして会って話す時間は短いのが良いのだそうです。

 

 

たまに行って、なんか営業トークをしばらくの時間とってもらって、

じっくりするよりも、

もちろん相手の予定、都合が優先ですが、

空いている時間を見計らって、

ほどほどに顔を見せにいって、、、(まぁ月に何度か定期的に行く)

 

 

そして、ちょっとだけ、、、まぁそんな時間もとらずに、

少し世間話をしてから、今こんな商品がある、だとか言って、

ちょっと説明したりして、資料だけ渡して、

また考えてみてくださいと言い、

ササッと切り上げてくる、、、って感じですか。

 

 

まぁそのうち何度も通っているうちに、相手側も

これ購入してみようかな~、とかいう感じになるんですかね。

 

 

たまにしか来ない営業が、

じっくり営業トークの時間とってもらって、話しても、

そこで即決ということにはならないでしょうし。

 

 

 

ほどほどに普段から顔を見せていた方が、

まだ信用してもらえるでしょうし、気楽に接してもらえるでしょうし、

相手の気が向いた時っていうのもあって、

なんか試しに買ってみるか~、とか考えてしまう時もありますし。

 

 

なかなかマメに通っても、なかなか購入してはもらえないでしょうが、

そういう相手がなんとなく気が向いた時を見逃さずに、

しっかりと売り込むことができるようにしないといけませんね。

 

 

いつチャンスが来てもいいように、

気を抜かないようにしておくべきですね。

 

 

 

 

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