クリームソーダの代わりに、出来たのがサンデー、他

 

 

うろ覚えで、2記事、書きますよ。

 

 

目次

 

ソーダが禁止されたので、アイスだけでなんとか・・

<営業>検討すると言われたら、つまり興味が無いということ

 

 

 

①ソーダが禁止されたので、アイスだけでなんとか・・

 

 

サンデーの発祥について、なんとなく書いていく。

 

 

なんかファミレスとか行ったら、デザートにサンデーとかいうのがあって、

アイスにいろんなもんかけたり載せたりして

山盛りにしていいお値段なのがありますよね。

 

 

まぁなんか甘い物に飢えていたら、注文してしまうのですが。

 

 

 

で、そのサンデーはなんでサンデーというのかというと、

まぁサンデーの名の由来は、そのまま日曜日という意味らしい。

 

 

日曜日にだけそのサンデーとか言う、当時、

(今から130年くらい前かな?)

アイスクリームにシロップをかけた物を

アイス屋さんが販売しはじめたのであった。

 

 

 

で、なんで日曜日にだけ、それが販売されていたのかというと、、、

 

 

実はアイス屋は、もともと主力商品として、クリームソーダ、

あのソーダの上にアイスのっけた物を積極的に販売していたのである。

 

 

なんか当時は、ソーダが流行していて、みんなソーダを飲んでいたので、

だったらソーダの上にアイス置いて売るぞ、ということで

販売していたのであるが・・・

 

 

まぁなんか流行しはじめると、いろいろ言ってくる面倒くさいヤツラが

出てくるのはいつの世も同じでして。

 


 

 

なんかソーダは、そんなに人々に好んで飲まれるなんて、

きっとなにか良くないものなのだ、とか言い出す人が

お偉いさんの中にいたらしく、

休日である日曜日には、ソーダを売ることを禁止してしまったのであった。

 

 

そうするとアイス屋は売れていたクリームソーダを

一番人の入る日曜日に売れなくなってしまったので、

なんか代わりの物を考えたのであった。

 

 

それがアイスにシロップやら、なんやらかけるサンデーであった。

 

 

(・・・使っている容器の形状とかも、言われてみれば

なんかクリームソーダのと同じような感じですし、

元々クリームソーダ入れる物とか使っていたのの名残なのか)

 

 

で、クリームソーダに代わり、

日曜日に販売されるそれは、

それはそれで美味かったので人気が出て、まぁ今現代にいたるというのが、

なんか言われているらしい。

 

 

今では日曜日だけでなく、いつでも食べたいときに、

ファミレスへ行って、注文して好きなだけ食べれますね。

 

 

 

・・・まぁクリームソーダって美味しすぎますよねぇ、

昔、学祭とかで模擬店がクリームソーダとか売り出したら、

食券たくさん買って、

何回も、何回も飲みに行った記憶があります。

 

 

 

②<営業>検討すると言われたら、つまり興味が無いということ

 

 

なんか商品とかのパンフレット持って

得意先とかに行って、

今度こんな商品出たんですよ、と

得意先の会合室で、むこうのバイヤーに説明を聞かせた後に、

ほぅほぅ分かりました、なるほど検討させて頂きます、

今日はこのへんで、、、とか言われたら、

興味ないので注文する気とかは無いですね、

もっと値段も手頃で、役に立ちそうな物を売りに来い、

という意味でとらえて良いでしょう。

 

 

もしもっと興味あれば、むこうの説明中に

もっといろいろ踏み込んで質問してくるはずなのだ。

 

 

しかしそれがなければ、その商品に興味は無い、

っていうか、そんな値段だけ高い商品を必要としていない、、、ってことだ。

 

 

それで、やってきて営業の説明の方も退屈だし、

そして渡されたパンフレットも、読んでみても、

まわりくどい説明内容しか書いてなくて、一体なにしにきたのか分からない。

 

 

こっちが欲しい物を売りにくる気本当にあるのか?

あんたらが売りたい物を売りつけに来ただけなんじゃないのか?

コッチのニーズを把握する気あるんですか?ないでしょ~。

 

 

こっちだって暇じゃないんだから、

意味の分からないこと話にきただけなら、

もう来なくていい、という感じになる。

 

 

 

 

<起源 由来 歴史 営業 デザート>