アパートの休日の朝が、あまりにも静かすぎる理由とは?

 

 

なんというか、賃貸アパートで部屋を

借りて住んでいると、

まわりはみんな、まぁ勤め人ばかりで、

金曜日の夜はハメを外しているのか、

友人や恋人とかを呼んでいるのか知らんが、

笑い声や、なんかやっと明日休日だぁ~ということで

いろんな騒がしい声が聞こえてくるのである。

 

 

これは夜でも騒音にはカウントしない、という

暗黙の了解があるのだ、、、

 

 

大目に見てあげるべきなのだ、

そこで部屋借りて住んでいるのが、社会人ばかりであるのならば。

 

 

 

そして翌日の土曜日の朝というのは、、、、もんのすごぉ~く静かであるのだ。

 

 

おそらく1週間の疲れが出ていて、ひたすら寝ているのであろう、

(金曜の夜も、満喫したことだし)

みんな駐車場に車がとまっていて、午前中は外出する気配すらないのであるが、

午後の大体2時過ぎくらいからになると、

みんな目覚めて、掃除とか洗濯とか家事をしてからなのか、

チラホラとそういった音が聞こえてきて、

そして夕方くらいになると、どこかへ飯を食いに行ったのか、

駐車場の車が綺麗にいなくなっているのだ。

 

 

 

私もどこぞの会社で正社員で働いていた時は、

そこの会社は週6勤務で、

たまに、月に1回か、土曜日に休みがあった会社だったのだが、、、

 

 

(あと平日は朝8時半から<8時には、すでに会社に入る>

夜の7時くらいまでは、普通に会社にいた。

で、家帰ったら夜の8時半近くになっていた、、、けど、

これがずっと続くと、結構くるものがある、しかも基本週6)

 

 

 

そのたまにある土曜日の朝っていうのは、

起き上がれずにずっと、やはり昼過ぎでも、まだ寝ていた記憶がある。

 

 

とりあえず寝れるだけ寝て、来週に備えておこう、とか思うのだ。

 

 

睡眠欲に任せて、とにかくグッスリ夕方まで寝る。

 

 

 

で、起きたら、午後4時頃になっていて、しばらくボォーっとしてて、

気がついたら5時になっていて、仕方なく掃除とかなんやらして、

風呂入ってから、夜になって、夕飯をどこかで食べに行った記憶があります。

 

 

そして家帰ってきたら酒飲みながら、いつの間にか寝落ちしていた。

 

 

それで土曜日は過ぎてしまうのである。

 

 

そして次の日の日曜日には、正気にちょっとだけ戻ってしまい、

すごく、、、アレだった記憶があります。

 

 

 

まぁなんというか、あまり寝過ぎるのも良くはないらしいのですがね、

なんか体の朝起きて、夜寝るリズムがズレてしまうとかなんとかで、、、、

 

 

でも、それでもたまの休みに寝れるだけ寝ないと、

疲れがまったくとれないのですよ、、、なまじっか

慣れない肉体労働も、よくあったせいなのか、、、会社行ったら、立てなくなる。

 

 

体の睡眠リズムがズレて、仕事中眠くなっても、

貯まった疲れさえ、ある程度とれていれば、

時折仕事中、うつらうつらするだけで済んで、

体力的にはなんとか、やり過ごすことはできるのである。

 

 

昼の休憩時間中に、すぐに飯食ってから

車に戻って、その中で、携帯にアラームかけてから、

目を閉じて、意識だけは保ちながら、数十分、つかの間の

睡眠だけで、なんとか、一日のとるべき睡眠時間が足りない分を

できるだけ補充していた記憶がある。

 

 

 

 

<社会人 就職 休日>