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雪の球を投げるの禁止な法律は、なぜ出来たのか、他

 

 

うろ覚えで、3記事分、書きます。

 

 

目次

 

①冬の遊びの1つが、禁じられた理由を考える

②<野球>塁に誰もいない時に、早く球を投げないとボールになる

③あの物語では、河童ではなく、別の違う妖怪が出ていたらしい

 

 

 

①冬の遊びの1つが、禁じられた理由を考える

 

 

海外のどこぞには、雪で作った球を投げてはいけない、

とかいう法律があるらしいですが。

 

 

・・・そういえば、最近、雪合戦とかしているところを見たことがないですね。

 

 

まぁ雪が比較的少なくなった、というところと、

少子化だということと、

外で遊ぶ子供が少なくなりインドア派が増えた、、、のかもしれませんが。

 

 

大人でも雪遊びくらいしてもいいんですよ。

 

 

まぁしかし雪降っている中、外は寒いですから風邪とかひきたくないですし、

家の中で寝ているのが一番かもですがね。

 

 

 

・・・まぁなんで雪の球を投げたらいけないか、これは想像ですけども、

子供とかが車に向かってイタズラとかで投げたりしたんじゃないでしょうか?

 

 

大昔、子供の頃、担任の先生が、

朝の会だったかに、昨日、

学校に車の運転手だか、どこかの会社だかから苦情がきて、

走行中の車の窓にむかって、子供が球を投げてきた、

そこの生徒じゃないか?とかそういう感じの電話があったとか聞きましたが。

 

 

そんな感じなんじゃないのか。

 

 

で、この中には先生、そういうことをする子はいないとは思いますが、

もしかしたら、と思う子は、後から、先生のところに名乗り出てください、とか、

言っていましたが。

 

 

はたして誰か名乗り出たのか。

 

 

 

②<野球>塁に誰もいない時に、早く球を投げないとボールになる

 

 

なんか知らんが、塁に誰もいない場合には、

ピッチャーは決められた秒数以内に、球を投げないと、

ボールを言い渡されるらしいですね。

 

 

塁に誰もいないのだから、早く球を投げて、試合を進めていきましょう、

という主旨らしいですが。

 

 

盗塁とか気にする必要がないからですかね。

 

 

 

昔からあるルールらしいですが、

最近では秒数が短縮されたとか聞きましたが。

 

 

ピッチャー、キャッチャーのバッテリーにも、

どんな球を投げるのか、じっくり考えたいという思いはあるはずだが、

塁に誰も居ないのであれば、

とりあえずホームランさえ打たれなければいいので、

そこまで慎重になる必要はないのか。

 

 

小さな幸せをひとつひとつ数える

 

 

 

③あの物語では、河童ではなく、別の違う妖怪が出ていたらしい

 

 

あの猿と、豚と、僧侶と、、、そして河童で、

どこか目的地まで旅する話がありますけれども、

あの話には、

そもそも河童(カッパ)が登場したわけではないらしい。

 

 

というか、河童は国内の妖怪であって、

なんで海外の物語に出てくるのであろうか?

 

 

実は、たしか河童は国内で物語にする過程において、

その方が都合がいいからで、実際には、

なんか元は人間で川に住むようになった妖怪であったらしい。

 

 

けれども、国内であれば河童が分かりやすいとかいうことで、

とりあえず河童にしておいたらしい。

 

 

 


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