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耐火金庫の仕組みについて、テキトー簡単に説明する

 

 

耐火金庫って知っていますか?

 

 

火事になったときに、中に入っている物(金とか大事な書類とか)を

守るために、燃えにくくなっている金庫のことみたいですね。

 

 

今回、その金庫の仕組みについて、知ったことをテキトーに

簡単に、なんとなく

書きだしていくので、あしからずね~。

なので、どんなこと書かれていても、ツッコミはなし、ということで。

 

 

、、、こんな感じの免罪符的発言は、

記事書く前に最初にしとくにかぎりますね~。

 

 

 

なんというか、耐火金庫の表面は

なんか金属(鉄)とかになっているので、なんかそれで中に入っている物を

火とか熱から守っているのかな~、とか思っていたのですが

どうやら金庫の表面内部とかに使われている、

とある素材の中に水分が、多く含まれているらしくて

それが火事になって、金庫が熱に晒されたら

その水分が蒸発して、

金庫の中の温度を下げる役割を果たしているらしいですね。

それで金庫の中の物の焼失とかを防いでいるというか、守っているような感じなんですね。

 

 

へぇ~、今まで知らなかった、そういう仕組みも、

耐火金庫なんて物の存在自体もね。

 

 

よく考えられていますね。

 

 

 

 

でもなんか知らんが、耐火金庫の中に仕込まれている、

その水分含んでいる素材の水分は

毎年少しずつ自然と抜けていってしまうらしい、、、、なんてこったい。

 

 

で、大体20年くらいして、大体約半分くらいの水分が抜けていってしまい

使い物にならなくなってしまうらしいので、

まぁ耐火金庫はずっと使い続けられる物ではなく

大体、そんくらいの年月が過ぎたら、買い換え時ですね、ってことらしいですね。

 

 

まぁ耐火機能なくなっても、その後

普通に、普通の金庫として、使えばいいだけなのですが。

どうなんでしょうか?

 

 

 

あと、余談ですが

どうやら火災が発生して、耐火金庫が熱にこらえられるのは

大体、数時間くらいらしいですね。

 

 

1時間から3,4時間くらいだったか?

 

 

それまでの時間の間に、誰かがとっとと火を消してくれればいいですね~

 

 

 

 

あと、どうでもいい話ですが耐火金庫があるのであれば、、、、

 

 

耐冷金庫とか(北極とか南極とか宇宙で使うための金庫)

あと耐ショック金庫とか(地震とかの倒壊に備えて)

耐電金庫とか(電撃から中の物を守る、雷とかから)

耐圧金庫とか(海の中で深度が深いところでも使える金庫)

耐爆金庫とか(爆破に耐える)

耐斬金庫とか(斬撃に耐える、斬りにくい、チェーンソーとか斧とか)

耐レーザー金庫(熱線でも切れない)

耐銃金庫(銃撃受けても穴が空かない、マグナムとか、マシンガンはもちろん、砲撃も)

あと、もちろん耐水金庫、、、、、

 

 

、、、、とかもあるんですかね、探せば、、、調べれば、そういうの見つかるんでしょうか?

売っているんでしょうかね。

 

 

大会社とか、どっかの海外の大銀行とかだけで使われているような感じでは無く

自宅で気軽に使用できる感じで、お手頃な価格で売られていないんですかね。

 

 

1万、2万とかで、、、、いいや数千円とかで~

 

 

 

SH

 

 

SH

 

 

 

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