仕返しは相手が弱った時を狙ってすべきである

 

 

 

できれば不意打ちでしてやることが望ましい。

相手になんとなく時期を教えてやる必要性がない。

 

 

真正面からいったら、論破されたり、味方が側についていたりして

やられてしまいそうであれば

相手が体調が悪い時を狙ったり、

予定が多忙で他のことを考える必要がない時をねらったり

疲れている時を狙ったり、

または味方がおらず1人でいる時を狙った方がいいでしょう。

あとは悩んでいる時や、困っている時とか、、、まぁ自業自得だ。

 

 

勘違いの内容に言いますが、

別にやましいことや、暴力的なことを言っているわけではなくて

あくまでなにかしら普段から上司やら同僚やらからされてきた

嫌がらせパワハラなどの

仕返しをするための相手の足をひっぱる、また心をへし折るための

正当な嫌がらせをしてやる時などの話をしているわけであって、

そういうことする場合には

どういった時を狙えば効果があるのかを一般的な視点から

一般的なセオリーを言っているだけでして。

 

 

とにかく、真正面から言えば、なんとか相手の意見をねじふせれるかも、とか

心を入れ替えるとか、そんな甘いことを考えないこと。

 

 

みんな自分が世の中で一番正しいとか思いながら過ごしているので

自分にとって都合の良い意見しか聞き入れないのだ。

 

 

特にある程度年取ったヤツとかは、もう凝り固まっていて

相手の意見を参考にしようとかいう考えはまったく浮かばないし、

若くてもなぜか根拠のない自信に満ちあふれているヤツも

どうしようもない・・・

 

 

しかし、そいつらは、どんなに仕事ができても、自分と同じ人間で

疲れもすれば、歳だってとって、体も心も弱くなってくるときがいつか来る。

 

 

それまで自分自身が体力をたくわえて堪え忍ぶのだ。

 

 

そして時がやってきたら、、、、その時に、、、、ね?

 

 

 

その時がくるまで、イライラせずに、リラックスして楽にして

自分自身は体力を蓄えて、距離をとって影響をうけないようにしろ。

 

 

日頃、近くなければストレスはない。

 

 

 

、、、で相手が歳だか疲れだかで衰えてきて

判断を間違えたりして、やらかしはじめたら、そこをつついてやればいい。

 

 

反論する余裕なんか与えるな。

情なんかかけるな、自分はそいつに今までなにされてきたのか、

どんな嫌なことをされてきたのか、思い出して、

憎しみを思い出せ!それが力になるんだ!

 

 

今まで自分がされたことに比べれば、たいしたことではない。

 

 

できれば、まわりのみんなで責め立ててしまえ。

1人でやるよりも、みんなでやれば、なんか知らんがこっちが

正当なことになってしまうのである。

 

 

職場というのは、正しくなくても、賛成する数がおおけりゃ

正しいことになってしまうのだ。

あとは上も多少は味方につけるとか、、、いろいろある。

 

 

 

なんというか、ズレてしまったが、

相手の弱点や弱ったところを狙ったり、まったりするのは

古来からの戦法であり、先人から学ぶべきである。

 

 

 

歴史の勉強楽しいからしましょうよ。

 

 

 

あと相手に同情とかはする必要は皆無ですね。

なぜなら自分が弱っているときに、その相手が自分に対して

同情してくれたり、手をさしのべたりしてくれたか?

笑って見下していただろ?

だからそんなヤツに対して思うことはなにもないということだ。

 

 

 

 

<同情 哀れ>