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昔のおみくじは、他人に引いてもらう物であった、他

 

 

うろ覚えで3記事分を書きます。

 

 

目次

 

昔のおみくじは、今現代と違い、セルフではなかった

生まれた順に、名前に数字入れるのは、海外でも・・・

唐揚げに、川の名前が付いている理由とは?

 

 

 

①昔のおみくじは、今現代と違い、セルフではなかった

 

 

なんか、おみくじでワンコインをなんか台においてから、

シャカシャカと側にある、箱を振って、

出てきた木の棒には番号が書かれているじゃないですか。

 

 

それで、なんか側に番号ふってある

小さな引き出しが

たくさん付いているタンスみたいなのがありまして、、、

 

 

そこから出した番号の引き出しを開けて、

中に入っている運勢が書かれた紙を取り出して、

今後の金運や出会い運などの運勢を占うわけですが、、、、

 

 

まぁ基本、自身で

番号書いてある棒が入った箱を振って、

自身でタンスの引き出し開けて、運勢書かれた紙を取り出すわけですよね。

 

 

 

今でこそ、先に言ったセルフサービスおみくじなのですが、

けれども昔は、占う自身ではなく、

なんかそのおみくじを置いてあるところで働いている人が、

代わりに箱を振ってくれて、そして出たクジに基づいて、

運勢とかを伝えていてあげたらしいです。

 

 

それが、そこで働いている人の仕事であったらしいのです。

 

 

でも時が経ってからは、誰かにくじ引いて貰い、運勢を占うという感じではなく、

占って貰う自身でクジを出していくようになったとか。

 

 

まぁそりゃ自身の手で振って出たクジの方が

なんとなく、あっているなような気がしますし。

 

 

それに自身で引いた方がワクワク感がありますよね?

 

 

どんな運勢が出ても、ある程度、納得できますよね?

自身でひいて出た運勢なのだから。

 

 

 

②生まれた順に、名前に数字入れるのは、海外でも・・・

 

 

なんかこうたまに兄弟とか何人か居る家で、

今はそんなにつけられないかも知れませんが、

名前に漢字で数字を入れたりして、

誰が先に生まれたか分かりやすい感じにしていることがありますが。

 

 

国内では1000年くらい前から、おこなわれているらしい。

なんか歴史があるんですね

 

 

またそれは、別に国内に限ったことではなく、海外でも

同様に兄弟とかいたら、つけられることがあるらしいですね。

 

 

 

なんか元々大昔にどこかでそういう名前のつけ方していたのが

世界に広まったのか、それとも、

たまたま、どこの地域でも同じように

誰が最初に生まれて、次は、誰が生まれたかと、

親が子供の生んだ順を分かりやすくした方がいいとか思ってしまったのか。

 

 

 

③唐揚げに、川の名前が付いている理由とは?

 

 

食料品販売店とかの、惣菜売り場とかに行くと、

よくなんか鳥の唐揚げとかおいてあるじゃないですか?

 

 

で、その唐揚げの名前が、なんちゃら揚げとか言って

どこかの川の名前がついているのですが、

なぜ川の名前が付いているのかというと、、、

 

 

唐揚げは、まず醤油につけてから、なんか食用の白い粉にまぶしてから

揚げるのですが、

そうすると揚げ上がったら

なんか醤油の赤身が下にうっすら見えつつも、

表面につけた白い粉の、白色も所々出ていて、

赤と白のいい混ざり具合になっているのです。

 

 

で、その様子が、なんか、どこかの川に

秋になると落ちた紅葉が

たくさん流れている感じ(色合い)に似ているから、ということで、

そのどこかの川の名前がつけられたんだとか。

 

 

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