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酒飲んで事故ったので、酒の製造元を訴えた話、他

 

 

うろ覚えで2記事、書きます。

 

 

目次

 

酒を飲んでしまったのは、魅力的だったから?

美味い物は、かえって腹に良くない理由とは?

 

 

 

①酒を飲んでしまったのは、魅力的だったから?

 

 

海外の話。

うろ覚えで、ちょっとだけ書く。

 

 

 

なんか、とある未成年者が、酒を飲んで、速度超過で

車を運転して事故ったことがあったらしい。

 

 

それで、その親が、その未成年の子供が飲んだ酒の製造元を

訴えて、損害賠償請求をしたことがあったのであるが、、、いわく、、、

 

 

 

なんかおたくのお酒を未成年者が飲むような自体も想定しておくべきだった、

それに未成年がおたくのお酒を飲みたくなるような、

誘惑的な広告とか出していましたよね?

 

 

なので今回の事故もおたくの酒に引きつけられた子供が、

ついそこのお酒を飲んだことで引き起こされた事故なので、

責任とってくれ、とかそういうことであった・・・

 

 

 

でも、まぁ製造元は、素直に非を認めて、

言われるがまま払うわけがなく、、、

 

 

そもそもそこの地域の法律で、

よほどの落ち度がなければ、こういった出来事で

酒を提供する側に責任を追及できないことになっているらしく、

 

(まぁ飲酒での揉め事で、製造元、提供元になんでもかんでも、

責任追及すんなってことか)

 

そうであっても、そっちがその気であれば、コッチも、、、

という姿勢を見せたら、

未成年の親は訴えを、やっと、とりさげたらしい。

 

 

 

②美味い物は、かえって腹に良くない理由とは?

 

 

なんか美味い物は腹に良くないですよ、みたいな言葉があるのですが、

これはなぜなのか。

 

 

美味ければ、腹に良いと思うのですがぁ・・・

 

 

どうやら美味い物は、(あと本人の好物だったり)

つい食べ過ぎてしまうので、あとから腹が重く感じますよ、

ということらしい。

 

 

つまり美味い物であったらこそ、

食べすぎないようにしましょうね、ってことなんでしょうね。

 

 

 

でもだったら食べ過ぎぬように、あえて逆に不味い物を食べたりしたら、

これも腹に良くないですので。

 

 

たとえ食べ過ぎることがなくても、体に生理的にあわない食べ物ですから。

 

 

精神的にも良くはないでしょうな。

 

 

 

だったらやはり美味い物を今までと変わらず食べつつも、

食べ過ぎぬように、心がけることとしましょうかね?

 

 

 

 

<歴史 食べ物 食料 裁判>