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ライターの内部が2つに区切られている理由

けいくぉー

 

なんかコンビニとかでタバコを吸っている人なら見かけると思うが、

もしかしたらスーパーのレジ付近にもおいてあるが

100円少々くらいの値段でライターが売られているが

よく見るとライター内部が2つに区切られて、なんか液体(燃料?)が

入っているのを目にすると思う。

 

 

その入っているのは、燃料なる液化しているガスであるらしい。

そのガスはなんかしらんが、ライターの内部からライターに

なかなかの圧力を加えているらしい。

 

 

よってライターの容器もそれなりの耐久性のあるものになっているらしいが

それでも、まぁもしかしたら内部の圧力によって

ライターの容器が壊れてしまうかもしれない。

 

 

なので、なんかしらんが液状のガスによる内部からの圧力を

軽減分散させるために内部を2つの部屋に分けて区切って

液体状のガスを入れているらしい。

 

 

ふ~ん、そんな理由があったんですねぇ。

まぁもうタバコは吸ってないのですが、以前吸っていた時には

よく安いライター買ったりしていて

なんでこんな複雑な内部になっているんだろう?と

内部、表面上透明なのを眺めていたのですが。

 

 

また燃料となる液体状のガスが

容器の中に満タンにまで入っていないのも

圧力軽減のためらしい。

 

 

まぁ安い100円ほどのライターって火の付き方が弱くなったら

すぐに新しいのに変えてしまうので

(外で風とか吹いていると付きにくくなるのが不都合だから)

そんな全部燃料使うワケでも無いので

最初から満タンに入っていなくとも、特に何も思わないですし、

別にいいのですがねぇ。

 

 

それにしても液体になったガスか。

たしか

二酸化炭素とかも圧力加えたら液体化するとか昔聞いたようなどうだったけ。

それに似たような感じなのか?

 

 

なんか生活とかで身近にある物で、

なんでこんな感じになっているのだろう、と思っている物でも

理由を知れば、ちゃんとそれなりに

そうなっているなりの理由があるんだなぁと思う。

 

 

 

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