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金を掘る人より、採掘道具を販売した人の方が儲けた話、他

 

 

うろ覚えで、3記事分、書きます。

 

 

目次

 

①金を求める人を、手助けした方が儲かる、ということ

②魚の数え方は、魚の形によって違う

③何もしていないことを証明できなければ有罪になる法律

 

 

 

①金を求める人を、手助けした方が儲かる、ということ

 

 

なんか大昔に、どこぞで金が発見されたことがあったらしく、

その情報を知った人々は金を掘りあてるために、そこの現地に集まって、

ひたすら金を探すために、頑張ったのである。

 

 

で、その金目当てに集まった人達よりも、稼いだ人達がいるらしく、

それは金を掘ろうという人向けに、

採掘道具や装備品などを、早速用意してそろえて、

売った人達であった。

 

 

まぁたくさんの人が、

どこぞへと、何かをするための目的を明確にもって集まろうとしているのであれば、

それらの人達が、これから何を求めるだろうかを、考えて、すぐに動いた人が、

やはり儲けるのですね。

 

 

それにしても自身で金を掘ろうと思わず、

金を掘ろうとした人達のニーズを、まず先に考えたことと

すぐに動く行動力は、さすがですね。

 

 

②魚の数え方は、魚の形によって違う

 

 

まず常識ですが、魚は海の中とかを泳いでいる時は、

匹で数えますが、

釣り上げたりして売り物とかになると、

基本、尾(び)で数えるらしいです。

 

 

 

けれども、細長い魚は本で数えるらしいです、

アナゴとかウナギですかね。

 

 

まぁ長いと棒みたいに1本2本と数えるんですか。

 

 

 

そして、平べったい薄い魚、カレイとかヒラメは、

枚で数えたりするらしい。

 

 

皿の数え方ですか、1枚2枚と。

 

 

 

あと体の大きい魚、マグロとかだと、

なぜか本で数えるらしいです。

 

 

よく1本釣りとかと言われますが・・・

 

 

③何もしていないことを証明できなければ有罪になる法律

 

 

海外のどこぞの国の法律に、

なにかしらの犯罪行為において、

疑われた人が、なにもしていないことを証明できなければ、有罪にする、

とかいう感じの法律があるらしい。

 

 

つまり疑われた人自身が、自身は何もしていない、と証明しないといけないのか?

 

 

でなければ、そのまま、やったことになってしまうと。

 

 

普通は疑った人が、疑われた人は犯罪をしたことを証明するべきなんだろうが、

まぁ海外ですからね、、、

 

 

また考え方が違うのでしょう。

 

 

 

 

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