おすすめ記事(スクロールできます)



こけた時、なぜか腕を骨折しやすい理由とは?

 

 

うろ覚えで書く。

 

 

最近、海外とかの

町中を走り回って

ところどころにある階段やら塀を

ぴょんぴょん飛び越えたりするのや、

あと小型車輪ついた木の板やらで

町中のいろんなところを滑りまくって事故る動画を

なんとなく見ていて、なんとなく気付いたのであるが。

 

 

(町中の微妙なところにある

段差やら手すりやらを勢いよく登ったり降りたり

滑ったりしていましたね)

 

 

 

ぴょんぴょん走って跳ねるソレでは、

中途半端に高いところから落下した人は

ケガする人は

結構、部位としては

腕の部分を折っている印象がある。

 

 

あと車輪付いた木の板とかで

階段の手すりをすべっていた人とかも

後ろに転びそうになり、

尻もちつきそうになった時に

頭を守るためなのか

反射的というか、とっさに手を地面につけるのであるが、

ポッキリいくことが見ていて多いと思った。

 

 

人はなぜか落ちそうになったり、こけそうになったら

とりあえずとっさに腕をついてなんとかしようとか

反射的に判断するのでしょうかね?

 

 

 

腕は、足に比べていろいろ(筋力とか?)弱いですから

当然体の体重には耐えられないわけです、

それに勢いや、落下の力が加わっていればそりゃ容易くね~。

 

 

 

ならば、そういう落ちたり転びそうになって、

こけそうになった時には

どうすればいいのだろうか?

 

 

腕をつかずに、

なにかしらの受け身でも覚えていれば尻や頭を守れるのだろうか?

 

 

まぁ一番は、怪我するような無茶なことは普段からしないことなのですが、

普通に生活してるだけでも

階段とかで滑って転びそうになることありますし・・・

 

 

なので、

なんか重い荷物を持ちながら階段登るときは

重心落して、前屈みになることがある。

 

 

 

・・・まぁとにかくスポーツをしている時ならば、

受け身とかも覚えていれば役に立つかもだけど、

やっぱりヘルメットなどの最低限の防具?はしているべきでしょうね。

かっこつけずに。

 

 

それに下が土であるとか、できるだけ柔らかいところでおこなう。

 

 

 

日常生活だと、どうなんだろう、やっぱり受け身か?でも

受け身もそんな万能でもないでしょうが、

なんか、怪我のしない、腕とか足をつかない

上手な落ち方とか転がり方とかあるのか。

 

 

 

それにしてもマットとかまったくひいていない

高所とかで、よくそういうことするわ。

下、普通にコンクリなんですけれども。

 

 

よっぽど自身は大丈夫だという、、、

身体能力に自信があるのでしょうか、

まぁなんかスポーツとか普段していたりして

体がある程度柔軟であったら、できるかも、とか思って

体がうずくのかもしれませんが。

 

 

まぁおそらく体をとにかく動かして

あそこ登れそうとか、あそこなら飛べるそうとか

思ったら試してみたくなるんでしょうね。

後先考えているかは知りませんが。

 

 

 

 

<運動 身体能力>