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無罪になり慰謝料まで得たが、結局火刑になった話、他

 

 

うろ覚えで書く。

2記事分書く。

 

 

 

①無罪になり賠償金まで得たが、結局火刑になった話

 

 

今から400年くらい前の話。

海外の話。

 

 

うろ覚えで書く。

 

 

 

とある男が、自身の義理の母を訴えた。

理由は、自身の実の父親に毒を盛ったからだ、ということだ。

 

 

なんなんでしょうね?

父親の再婚相手なんでしょうか。

 

 

夫婦ゲンカをしたのか、財産目当てだったのかは知りませんが。

 

 

 

で、男が、義理の母を訴えたのであるが

母はなぜか無罪となり

 

(証拠が不十分だったのか?いや、そもそも

当時証拠なんて必要だったのか笑)

 

それでその後、男は義理の母から

「何もしていないのにいきなり訴えてくるなんてヒドい!」

ということで、逆に訴えられてしまい

損害賠償金を請求されて支払わされることとなってしまった。

 

 

やはり金目当てでは?

 

 

男はくやしがり、義理の母はウフフフという感じなんでしょうかねぇ?

 

 

 

だがしかし、その事案が、偉い人達の耳に入って

なぜかまた義理の母が犯罪したかどうか審理されることとなった。

 

 

そしたら今度は有罪判決がなぜか出て

義理の母は火あぶりの刑になってしまった。

 

 

なんというか、いつの時代も

毒を使った犯罪というのには、厳しいようでして。

見せしめか。

っていうかホントに義理の母は毒盛ったのでしょうか?

 

 

 

まぁ暗殺の手段としては一番すんなり穏やかですから、

いつの時代の偉い人達も

まぁ、それなりに警戒していたんじゃないですかねぇ。

 

 

毒を使うと誰でもこうなりますよ?という感じで。

 

 

偉い人からすれば、とるに足らない親子間の小さな事件でも

毒を使うと刑が厳しくなることを周知させるためには

都合の良い機会だったのかもしれませんね。

 

 

 

②効率よく車内ガラスの曇りをぬぐえる道具とは?

 

 

車運転していると、特に冬、

車内のガラスが、どこも曇ってしまい

仕方なくマメに持ってきていたタオルで拭いたり

ホムセンで曇り止めスプレー数百円出して買うか、とか

毎年しているのですが、

曇り止めスプレーにしても、こまめに塗っていかないと

またすぐに曇ってしまうわけでして。

 

 

あとタオルで車内ガラス、、、特にフロントガラスを

こまめに拭いたとしても、あんまりよく

曇りがとれないことも。

 

 

で、なんか知らんがタオルでふきふきするよりも

なんか小型の黒板消しとか売られているので

それを手に入れて、使ってみると曇りがよくとれるんだとか。

 

 

へ~。

黒板消しにそんな能力があったのか。

まぁ黒板にチョークで書いた文字を、

サッと拭くと消せるほどですからね。

水分吸収もお手の物なのか。

 

 

けれども、やはり曇り止めスプレーも、一旦塗れば数日は

しっかりもつので、使っていくつもりですが、

毎回塗るのも面倒なので、

今年の冬は、その黒板消しをちょっと使ってみようと思う。

 

 

どのくらい曇り綺麗にぬぐえるのか、試してみよう。

 

 

 

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